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るるぶ富良野美瑛―札幌旭川 (’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 旭山動物園はもちろん、ドラマ「北の国から」の舞台からパッチワークの丘まで、雄大な大地の情報が満載。富良野・美瑛、旭川、札幌の3つのエリアを賢く楽しむモデルプランも紹介。データ:2006年2月末日現在。〈平綴じ〉 |
東京の下層社会 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 駆け足の近代化と富国強兵を国是とする日本の近代は、必然的に社会経済的な弱者―極貧階層を生み出した。しかし、多くの日本人はそれを形式的な慈善の対象として認識するのがせいぜいで、社会的存在として見据えようとせず、本質的には彼らを「落伍者」「怠け者」として切り捨ててきた。スラムの惨状、もらい子殺し、娼妓に対する恐るべき搾取、女工の凄惨な労働と虐待…。張りぼての繁栄の陰で、疎外され、忘れ去られた都市の下層民たちの実態を探り、いまなお日本人の意識の根底にある弱者への認識の未熟さと社会観のゆがみを焙り出す。 |
西国三十三ヶ所めぐり―全札所完全ガイド・周辺観光ガイド付き (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 番外を含めた西国三十三ヶ所の36寺院と周辺の観光スポットを集めたガイドブックです。西国巡礼の歴史、持ち物、観音、建築などの基礎知識も紹介し、観光を兼ねて楽しく巡礼の旅に出るための一冊にしています。 内容(「MARC」データベースより) 番外を含めた西国三十三ヶ所の36寺院と周辺の観光スポットを集めたガイドブック。西国巡礼の歴史、持ち物、観音、建築などの基礎知識も紹介。データ:2004年11月~2005年2月現在。 |
列島縦断鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破 秋編 絵日記でめぐる34日間 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 前半の「春編」に引き続き、福井県九頭竜湖駅から出発した旅人・関口知宏。北陸から東北、そして北海道…美しい秋の風景や心温まる人々との出会いを重ねながら、ついに最終ゴールの根室駅へ。ここに20000kmにもおよぶJR全線走破が達成した。その感動の34日間をつづった絵日記を、未公開写真やエピソード満載で贈る。「究極の旅の記録」完結編。 内容(「MARC」データベースより) NHKで放送された「列島縦断鉄道20000kmの旅・秋編」。福井県九頭竜湖から北海道根室駅を目指した旅人・関口知宏が、34日間を綴った旅の絵日記を完全公開。いよいよ列島縦断の旅も感動のフィナーレへと向かう。 |
色街を呑む!―日本列島レトロ紀行 (文庫) 出版社 / 著者からの内容紹介 松山・ネオン坂、横浜・黄金町、川崎・堀之内、大阪・飛田新地、京都・五条楽園、青森・第三新興街… 路地に迷い込むと、古き酒場と遊廓(ゆうかく)があった… 「地方のうまいものを食べて、地酒を呑(の)んで、色街とあらば、ふっふっふっ、そのあとはひょっとして……」 邪(よこしま)な思いと同時に、失われゆく古きよき時代への郷愁半分。横浜・黄金町(こがねちょう)、大阪・飛田新地(とびたしんち)、西川口(にしかわぐち)から果ては海外まで! 稀代(きたい)の闘う紀行家が全国津々浦々(つつうらうら)、果てなき旅情と酒を求めて東奔西走(とうほんせいそう)、呑み、かつ温かな情と柔肌(やわはだ)に焦(こ)がれる、昭和への鎮魂歌(ちんこんか)! 内容(「BOOK」データベースより) 「地方のうまいものを食べて、地酒を呑んで、色街とあらば、ふっふっふっ、そのあとはひょっとして…」邪な思いと同時に、失われゆく古きよき時代への郷愁半分。横浜・黄金町、大阪・飛田新地、西川口から果ては海外まで!稀代の闘う紀行家が全国津々浦々、果てなき旅情と酒を求めて東奔西走、呑み、かつ温かな情と柔肌に焦がれる、昭和への鎮魂歌。 |
野球の国 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 「一人旅は思いがけず楽しかった。/アローンだがロンリーではなかった。一人でどこにでも行けた」この小説家に必要なもの、それは―野球場、映画館、マッサージ、うどん、ラーメン、ビール、編集者、CPカンパニーの服…そして旅。沖縄へ、四国へ、台湾へ。地方球場を訪ね、ファームの試合や消化試合を巡るトホホでワンダフルな一人旅。珠玉の紀行エッセイ。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 奥田 英朗 1959年岐阜県生まれ。プランナー、コピーライター、構成作家を経て、’97年『ウランバーナの森』でデビュー。2002年『邪魔』で第4回大藪春彦賞を受賞。’04年『空中ブランコ』で第131回直木賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
震災時帰宅支援マップ 首都圏版 (単行本) Amazon.co.jp 震災直後、都市の交通機関が麻痺すると、人々は徒歩で帰宅しなければならない。そのような帰宅困難者が自宅まで安全に帰るためのサポートをするのが「帰宅支援」だ。東京都は都内の幹線道路16路線を「帰宅支援対象道路」に指定し、沿線の都立学校などを「帰宅支援ステーション」として位置づけ、水やトイレ、情報を提供することになっている。 本書は「帰宅支援対象道路」と隣接する各県の「緊急輸送路」に沿った帰宅支援ルートを、トイレやコンビニ、ベンチ、ブロック塀、高層ビルの位置や道幅、道の傾斜などの情報とともに紹介する。また、オフィスや学校、乗り物の中、地下街、海岸・河口で被災した場合の対処法など、いざというときに役立つ情報が満載。 出版社/著者からの内容紹介 東京直下型の震災時に、自宅まで歩いて帰るために利用できる地図です。万が一東京で大規模地震が発生した場合、交通網は分断され、都心に取り残された約370万人の帰宅困難者は徒歩で自宅まで帰宅することを余儀なくされます。本書はこのようなケースの手助けとなるべく、都が指定する帰宅支援ルートを中心に、都心からの移動距離や、震災時に設置される帰宅支援ステーション、実踏調査による歩行時の危険箇所等を掲載した地図帳です。図面は手に持ってそのまま歩けるように、各方面別に進行方向を上にしています。また、地図以外にも地震への心構えや、場所別シミュレーションなどのコラムを挿入しています。いざという時の備えに、都心への通勤通学者必携の1冊です。 |
東京検定―ぐんぐん東京力がつく厳選100問 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 マニアックかつ愛ある視点での街エッセイで東京ファンから熱い支持を集めるコラムニスト・泉麻人による待望のご当地検定・東京版。 鉄道、地名、地理などの定番テーマはもちろん、東京小説、事件、東京におけるチェーン店の分布図や23区の区歌など、マニアックな視点から繰り出される厳選100問を解き終えたとき、知らなかった東京が姿を現す。 巻末には、泉麻人公認の東京力判定、オリジナル検定修了証を用意。すべての東京ファン必読の新たなバイブルが誕生した。 山手線の駅の中で、唯一東京オリンピックよりあとにできた駅は?ゴジラに最初に破壊された物件は何か?……1200万人が暮らし、日本中から、世界中から人が集まる東京には、様々な謎と発見にあふれている。 内容(「BOOK」データベースより) 東京観察歴50年。マニアもうなる慧眼で、街の魅力を引き出し続ける東京ウォッチャー、泉麻人による上京間もない大学生から、生粋の江戸っ子まで、すべての東京ファンに捧げる究極の問題集。 |
屋久島ブック (’06) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2006年2月末現在。 |
街道てくてく旅―東海道五十三次完全踏破 (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 東京・日本橋から京都・三条大橋へ、宿場をめぐる徒歩の旅。岩本輝雄が歩いた500キロはどんなものだったか-。NHK「街道てくてく旅」における、東海道五十三次完全踏破の全記録を収録。東海道の魅力満載の一冊。 |