旅を楽しむ!本屋
それぞれの旅をサポートする本を集めました。

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るるぶ四国 (’07) (大型本)
内容(「MARC」データベースより)
讃岐うどんや徳島ラーメン、海・山・川の幸を満喫できる郷土料理を特集するほか、四万十川や鳴門うず潮など大自然にふれる旅の提案、映画・テレビのロケ地めぐりなど、四国の魅力が満載。データ:2006年4月現在。〈平綴じ〉
新編「昭和二十年」東京地図 (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
あの8月15日を境にして、東京には失われたものとかろうじて残ったものがある―。ひそやかな、都市の貌。
MTBツーリングブック コースガイド〈関東版〉 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
ニッポンのMTB・パイオニア、山岳サイクリング研究会による、MTBで野に出るための全ガイド。

内容(「MARC」データベースより)
MTBツーリングの装備やウエア、登山の知識、プランニングの方法と地図の読み方、関東地方のコース等を伝授紹介したガイドブック。
広重と歩こう東海道五十三次 (単行本(ソフトカバー))
出版社 / 著者からの内容紹介
お江戸日本橋から京都三条大橋まで、広重の傑作版画『東海道五十三次』の55枚すべてをご紹介します。版画一枚一枚について、描き方や構図といった美術的な解説はもちろん、絵の背景となっている江戸後期の生活・風俗なども細かくテーマを設けて解説しています。また、今の東海道を歩けるように、それぞれの宿場の様子・見どころを詳細にガイドしてありますので、この本を手に広重の絵の登場人物になった気分で歩くことができます。『五十三次』の全55枚の版画を手軽に全部見られる本がまったくないといってよい今、美術的に、歴史的に、また現代のガイドブックとして、広重の版画を三通りに楽しめる画期的な鑑賞案内の本です。

内容(「BOOK」データベースより)
広重の版画で知る江戸時代の旅とくらし。いまの宿場を歩くための詳細ガイド付き。この本では、江戸と京都を含めた保永堂版の版画五十五枚をすべて収録し、美術、歴史、情報という三つの要素で構成してみました。
自由に至る旅―オートバイの魅力・野宿の愉しみ (新書)
出版社/著者からの内容紹介
オートバイでの野宿旅を、長い間続けている人気作家が書く、初の指南書。縛られた日常から脱出し、自由な自己を再発見する旅とはいかなるものか、その思想を具体的な経験を通して語る。


内容(「BOOK」データベースより)
不自由な日常から、自由な世界へ。オートバイを愛し、野宿旅を続けている人気作家が、その思想と実践について語る。北海道から九州までのお薦めのポイント、野宿や運転技術の具体的なノウハウなど、役立つ情報も満載。さらに、著者自身のユニークなエピソードも交えつつ、自然の呼吸を皮膚で感じる素晴らしさ、速度の持つ超越的な力など、自由な旅に出ることの本質を論じていく。カラー口絵4ページをはじめ、著者秘蔵のツーリング写真も掲載。
震災時帰宅支援マップ―歩いて帰る 首都圏版 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
都心メッシュ図に震災時の予想道路状況を掲載。2006年5月~6月時点の実踏調査に基づいて編集した増補改訂版。

内容(「MARC」データベースより)
万が一東京で大規模地震が発生した場合、交通網は分断され、都心に取り残された約390万人の帰宅困難者は徒歩で自宅まで帰宅することを余儀なくされます。このようなケースの手助けとなる地図帳です。都心部では、主な道路別の予想道路状況を詳しく表示した地図を新たに掲載。手に持ってそのまま歩けるように、進行方向を上にした帰宅支援ルート図では、都心からの移動距離や、震災時に設置される帰宅支援ステーション、実踏調査による歩行時の危険箇所等を掲載。新たにアイコンを採用し、より見やすくなりました。震災時の帰宅への心構えを書いた「帰宅マニュアル」、「場所別シミュレーション」などのコラムを掲載。いざという時の備えに、都心への通勤通学者必携の1冊です。
景観を歩く京都ガイド―とっておきの1日コース (新書)
著者からのコメント
日本の一番の観光地・京都。ですが、今の京都観光の姿にずっと疑問を持ち続けています。観光とはその地に行って、その地の雰囲気を感ずることではないでしょうか。せっかくそこまで行くのであれば、そこにしかない空間を体感しなくてはもったいない。それなのに、多くの人は、写真で見た場所を再確認するような観光をしているように思えてなりません。せっかくの旅行だからと、あちこち有名なところだけをピンポイント観光しているのではないでしょうか。
京都には、名所のすぐ近くに隠れたいい場所がたくさんあります。そしてそれらは案外繋がっているものです。そんな都市は日本では京都だけかもしれません。ですから京都は歩いて、または自転車で見て回るのがいい街です。京都は自動車で観光するような街ではありません。
一日ずっと日本の空間の美しさを味わえるような「旅」をしてほしい。これはそんな思いを込めた、私の勝手なガイドブックです。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
清水 泰博
東京芸術大学デザイン科助教授。一級建築士。1957年京都市生まれ。早稲田大学理工学部建築学科卒業。東京芸術大学大学院美術研究科修了(環境造形デザイン専攻)。黒川雅之建築設計事務所を経て、1987年にSESTA DESIGN設立。代表作は御母衣ダムサイドパーク(岐阜県)、月見橋(静岡県)、平和の交響(兵庫県)、ユニオン・ランドポールシリーズなど。1991年、1995年に環境芸術大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ツーリング関東―推奨ルート&林道450コース (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
本書は、緯度と経度を5分ごとにメッシュで30秒ごとにメモリを入れて表示し、本格的なGPS対応地図として見知らぬ土地でも迷うことなく現在地の確認ができることを目的に作成した地図です。
いちどは行きたい混浴温泉 関東周辺 (単行本)
内容(「BOOK」データベースより)
千年余まえから受け継がれた日本固有の文化を伝える湯処128湯、200軒。

内容(「MARC」データベースより)
1000年余前から受け継がれた、日本固有の文化を伝える湯処。まったくアカの他人である老若男女がいっしょに入浴できる混浴温泉、128湯、200軒を紹介。データ:2005年3月現在。
新版・完全 「東海道五十三次」 ガイド (文庫)
内容(「BOOK」データベースより)
江戸・日本橋から京・三条大橋まで、すべての宿場を実際に歩いて集めた「歴史の旅」のガイドブック。「東海道宿駅制定400年」を経て、『完全東海道五十三次ガイド』(1996年刊)の情報を一新。各地に残る名所・旧跡はもちろん、新たにオープンした歴史資料館や道標、付近の見どころ・味どころ、お土産情報まで盛り込んだ、もっとも詳細&コンパクトな東海道大百科。読むだけで、“江戸情緒”あふれる「五十三次の旅」気分が味わえる。
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