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江戸の坂―東京・歴史散歩ガイド (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 千代田区富士見の「二合半坂」、富士山(十合)の半分の高さの日光山(五合)が半分だけ見えるから「二合半」。江戸・東京の坂にはこんな面白い由来のものがたくさんある。本書は都区内の名前の知られた坂を網羅し、そのいわれを紹介するだけでなく、周囲の名所・旧跡も解説した江戸・東京歴史案内になっている。ブロックごとにまとめてあるので東京坂道散歩をするには格好のガイドブックである。 内容(「BOOK」データベースより) 都区内の江戸時代の坂を完全収録。各地区道順にそって坂を解説。東京の坂道散歩はこれ一冊で完璧。 |
沖縄の島へ全部行ってみたサー (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 沖縄の46の有人島を、あるときは歩き、あるときは自転車、またあるときは通りがかりのオジィのクルマに拾われて…。その空気を呼吸し、食べ、飲み、人と触れ合う。島の毎日は、どうでもいい事件がいっぱい。 内容(「MARC」データベースより) 大人気の沖縄。でもガイドに紹介されている島はほんの一握り。46もの有人島ひとつひとつを訪ね、空気を呼吸し、食べ、飲み、人と触れ合い、歩く。究極の沖縄「島」トラベル本。 |
四国八十八ヶ所 (’05) (単行本) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年2月現在。〈平綴じ〉 |
るるぶこどもと行く沖縄 (大型本) 内容(「MARC」データベースより) ファミリーで楽しめる沖縄グルメ決定版、海でワクワク&山でドキドキ体験、超人気テーマパークほか、親子で楽しめる沖縄の情報を満載。先輩パパママのアドバイスも掲載する。データ:2006年1月現在。〈平綴じ〉 |
東京の川めぐり―東京の川・全34コース (単行本(ソフトカバー)) 内容(「BOOK」データベースより) 川をめぐれば、東京の違った顔が見えてくる!約600キロを踏破!車を気にせず、どこまでもいける川を紹介。 内容(「MARC」データベースより) 川の流れに沿って道行けば、思いがけないすばらしい風景に出会ったり、あたたかい人情にふれたりするなど、さまざまな楽しみが待っている。遊歩道をのんびり気ままに歩いて見つける、東京の違った顔。〈ソフトカバー〉 |
街道をゆく〈36〉本所深川散歩・神田界隈 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 「とりあえずは江戸っ子の産地じゃないか」と思い、訪ねた本所深川。落語や鳶の頭、芸者たちの話などから“江戸っ子”の奥義を探る。「古本屋さんと出版社と、それに付随する印刷屋のまち」神田。森鴎外、夏目漱石ら、このまちに住み、かかわった人びとの足跡を辿り、江戸から東京へと続く歴史を歩く。 |
京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 日本を代表する「雅」の都・京都は、陰陽師や呪術僧が活躍する、呪いや怨念の渦巻く霊的空間でもあった。晴明神社、神泉苑、貴船神社…、名うての「魔界」を巡り歩くうちに、「異なる者」たちが跳梁跋扈する刺激に充ちた時空が蘇ってくる―そんな「魔界」発見の旅へようこそ!読んでから行くか、行ってから読むか。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 小松 和彦 1947年、東京生まれ。東京都立大学大学院博士課程修了。現在、国際日本文化研究センター教授。鬼、異人、闇、呪いなど日本文化史研究において隠蔽されてきた「負」の部分を分析し、日本人・日本文化の内奥の謎に迫る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
新版・完全 「東海道五十三次」 ガイド (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 江戸・日本橋から京・三条大橋まで、すべての宿場を実際に歩いて集めた「歴史の旅」のガイドブック。「東海道宿駅制定400年」を経て、『完全東海道五十三次ガイド』(1996年刊)の情報を一新。各地に残る名所・旧跡はもちろん、新たにオープンした歴史資料館や道標、付近の見どころ・味どころ、お土産情報まで盛り込んだ、もっとも詳細&コンパクトな東海道大百科。読むだけで、“江戸情緒”あふれる「五十三次の旅」気分が味わえる。 |
列島縦断JR20000kmの旅 鉄道乗りつくしの旅 絵日記(春編) (単行本) 出版社 / 著者からの内容紹介 大人気だった前作「列島縦断鉄道12000kmの旅」に続ぐ第2弾。関口知宏がさまざまな土地で思い出深い出来事に巡り会う。 内容(「BOOK」データベースより) 今度はJR全線走破!大好評だった前作(「列島縦断鉄道12000km最長片道切符の旅」)で走り残した路線を乗りつくすために、新たな旅が始まった。前半の「春編」では鹿児島県枕崎からスタートして福井県九頭竜湖を目指す。その35日間の旅の中で出会った人々や心に残る出来事を綴った絵日記を、未公開写真やエピソード満載で贈る!「究極の旅の記録」が再びここに。 |
北海道 幸せ鉄道旅 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 各駅停車で北海道をめぐろうと思った。ひと駅ごとに足を停めて、走る列車に乗って、ゆっくりゆっくり見て、聞いて、かいで、味わって、感じながらただ旅することを目的にした旅がしたかった。ゴールなんか決めず、行けるところまで進もう。スタートにこだわらず、その場所から始めてみる。時にはイベント列車にも乗ってみよう。自分への約束事はひとつだけ、決して急がないこと。各駅停車を軸にした、北海道をめぐる列車の旅、それは二〇〇二年から二〇〇五年まで続いた。 内容(「MARC」データベースより) ゴールなんか決めず、行けるところまで進もう。決して急がずに-。2002年から2005年まで、北海道をめぐった列車の旅。各駅停車を軸にひと駅ごと足を停め、出会った人、沿線を彩る草花、車窓を流れる風景を写真で綴る。 |