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古地図・現代図で歩く明治大正東京散歩 (大型本) 内容(「BOOK」データベースより) 明治40年の東京市十五区番地界入地図や明治・大正セレクト散歩8コースなどを収録。 内容(「MARC」データベースより) 明治40年に編纂された「東京市十五区番地界入地図」に基づいて描き起こした地図と、同じ場所を図取りした現代図をページの表裏に対照、東京の変貌ぶりを知ることができる。明治大正セレクトの史跡を訪ねる散歩8コース掲載。 |
北海道 幸せ鉄道旅 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 各駅停車で北海道をめぐろうと思った。ひと駅ごとに足を停めて、走る列車に乗って、ゆっくりゆっくり見て、聞いて、かいで、味わって、感じながらただ旅することを目的にした旅がしたかった。ゴールなんか決めず、行けるところまで進もう。スタートにこだわらず、その場所から始めてみる。時にはイベント列車にも乗ってみよう。自分への約束事はひとつだけ、決して急がないこと。各駅停車を軸にした、北海道をめぐる列車の旅、それは二〇〇二年から二〇〇五年まで続いた。 内容(「MARC」データベースより) ゴールなんか決めず、行けるところまで進もう。決して急がずに-。2002年から2005年まで、北海道をめぐった列車の旅。各駅停車を軸にひと駅ごと足を停め、出会った人、沿線を彩る草花、車窓を流れる風景を写真で綴る。 |
京都 朝あそび (単行本) 内容(「MARC」データベースより) 朝もおもしろいさかいに、寝てる場合とちがうぇ~。豆腐売り、早朝喫茶、縁日、鴨川散歩、水汲み、朝風呂、早朝拝観…。京都ならではの朝の楽しみを紹介。さあ、朝にめざめよう! |
列島縦断鉄道乗りつくしの旅 JR20000km全線走破 秋編 絵日記でめぐる34日間 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 前半の「春編」に引き続き、福井県九頭竜湖駅から出発した旅人・関口知宏。北陸から東北、そして北海道…美しい秋の風景や心温まる人々との出会いを重ねながら、ついに最終ゴールの根室駅へ。ここに20000kmにもおよぶJR全線走破が達成した。その感動の34日間をつづった絵日記を、未公開写真やエピソード満載で贈る。「究極の旅の記録」完結編。 内容(「MARC」データベースより) NHKで放送された「列島縦断鉄道20000kmの旅・秋編」。福井県九頭竜湖から北海道根室駅を目指した旅人・関口知宏が、34日間を綴った旅の絵日記を完全公開。いよいよ列島縦断の旅も感動のフィナーレへと向かう。 |
京都魔界案内―出かけよう、「発見の旅」へ (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 日本を代表する「雅」の都・京都は、陰陽師や呪術僧が活躍する、呪いや怨念の渦巻く霊的空間でもあった。晴明神社、神泉苑、貴船神社…、名うての「魔界」を巡り歩くうちに、「異なる者」たちが跳梁跋扈する刺激に充ちた時空が蘇ってくる―そんな「魔界」発見の旅へようこそ!読んでから行くか、行ってから読むか。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 小松 和彦 1947年、東京生まれ。東京都立大学大学院博士課程修了。現在、国際日本文化研究センター教授。鬼、異人、闇、呪いなど日本文化史研究において隠蔽されてきた「負」の部分を分析し、日本人・日本文化の内奥の謎に迫る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
るるぶタヒチ・フィジー ニューカレドニア (大型本) 内容(「MARC」データベースより) リゾート・ラヴァーを惹きつけてやまないタヒチ、眩しい陽光に満たされるフィジー、フランスの香り漂うニューカレドニアのリゾートホテル100軒を徹底紹介。データ:2004年12月現在。 |
広重と歩こう東海道五十三次 (単行本(ソフトカバー)) 出版社 / 著者からの内容紹介 お江戸日本橋から京都三条大橋まで、広重の傑作版画『東海道五十三次』の55枚すべてをご紹介します。版画一枚一枚について、描き方や構図といった美術的な解説はもちろん、絵の背景となっている江戸後期の生活・風俗なども細かくテーマを設けて解説しています。また、今の東海道を歩けるように、それぞれの宿場の様子・見どころを詳細にガイドしてありますので、この本を手に広重の絵の登場人物になった気分で歩くことができます。『五十三次』の全55枚の版画を手軽に全部見られる本がまったくないといってよい今、美術的に、歴史的に、また現代のガイドブックとして、広重の版画を三通りに楽しめる画期的な鑑賞案内の本です。 内容(「BOOK」データベースより) 広重の版画で知る江戸時代の旅とくらし。いまの宿場を歩くための詳細ガイド付き。この本では、江戸と京都を含めた保永堂版の版画五十五枚をすべて収録し、美術、歴史、情報という三つの要素で構成してみました。 |
もっと好きになっちゃった沖縄の離島―癒しの国の体あたり紀行 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 新シリーズ第2弾は「沖縄の離島」編。大人気の八重山諸島、宮古諸島、さらに沖縄本島周辺の離島まで、編集スタッフが島々で実際に体験した面白&癒しのエピソードを紹介。最新の離島情報も満載で、沖縄離島好きにはたまらない紀行ガイド。 内容(「BOOK」データベースより) 流れる「島風」八重山、「不思議?」宮古諸島、離島度が濃い本島周辺。沖縄であって沖縄でない文化のチャンプルーに目が回る体験記。 |
いちどは行きたい混浴温泉 関東周辺 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 千年余まえから受け継がれた日本固有の文化を伝える湯処128湯、200軒。 内容(「MARC」データベースより) 1000年余前から受け継がれた、日本固有の文化を伝える湯処。まったくアカの他人である老若男女がいっしょに入浴できる混浴温泉、128湯、200軒を紹介。データ:2005年3月現在。 |
自由に至る旅―オートバイの魅力・野宿の愉しみ (新書) 出版社/著者からの内容紹介 オートバイでの野宿旅を、長い間続けている人気作家が書く、初の指南書。縛られた日常から脱出し、自由な自己を再発見する旅とはいかなるものか、その思想を具体的な経験を通して語る。 内容(「BOOK」データベースより) 不自由な日常から、自由な世界へ。オートバイを愛し、野宿旅を続けている人気作家が、その思想と実践について語る。北海道から九州までのお薦めのポイント、野宿や運転技術の具体的なノウハウなど、役立つ情報も満載。さらに、著者自身のユニークなエピソードも交えつつ、自然の呼吸を皮膚で感じる素晴らしさ、速度の持つ超越的な力など、自由な旅に出ることの本質を論じていく。カラー口絵4ページをはじめ、著者秘蔵のツーリング写真も掲載。 |