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京都さんぽ (’07) (ムック) 内容(「MARC」データベースより) データ:2006年9月現在。〈平綴じ〉 |
本郷界隈―街道をゆく〈37〉 (文庫) 内容(「BOOK」データベースより) 明治初期、お雇い外国人が住み、日本最初の大学が置かれた街。本郷は近代化を急ぐ当時の日本で、欧米文明を一手に受け入れ地方へ分ける“配電盤”の役を担った。今も残る団子坂、菊坂、真砂町、追分などの往来に、夏目漱石、森鴎外、樋口一葉ら、この街を愛した文豪が書き残した面影をたどる。 |
るるぶ和歌山白浜熊野古道高野山 (’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 特集は「紀の国不思議紀行」。和歌山に伝わる妖怪や、熊野古道の不思議を紹介する。旬のとれとれ素材がおいしいグルメガイド、テーマで選ぶ温泉宿ガイドなども収録。データ:2006年2月現在。〈平綴じ〉 |
るるぶ京都のきほん (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 今すぐ行きたい、あこがれの古都! 目的で選ぶ京都の旅、着物でお散歩、平等院&宇治茶めぐり、自慢したくなる京みやげ、はんなり京都グルメほかを掲載。京都ビギナーへの最強ガイドブック。データ:2006年1月現在。〈平綴じ〉 |
京都のいろは (’07) (大型本) 内容(「MARC」データベースより) 京都ビギナーさんのための、京都の旅に役立つ情報満載の京都入門ガイド。京都の四季折々のおすすめスポット、気になる話題スポット、おしゃれな京の宿、おすすめのおみやげや京グルメなども紹介。データ:2006年4月現在。 |
夫よりバイク!?激走ママが見つけたヒミツの林道183 (単行本) 内容(「BOOK」データベースより) 九州から北海道、全国53エリア、183本の選りすぐり林道を徹底紹介。森を愛する主婦のライダーが、500日間をかけ、走って泊まって綴った「旅する森のルート」最新情報。今日からは私も森の旅人。 内容(「MARC」データベースより) 九州から北海道まで全国53エリア、183本の選りすぐり林道を徹底紹介。森を愛する主婦のライダーが、500日間をかけ、走って泊まって綴った「旅する森のルート」情報。ドライブにも最適。林道ツーリングノウハウも収録。 |
沖縄の歴史と旅 (単行本) 出版社/著者からの内容紹介 沖縄は日本地図では日本の南端に位置する県ですが、世界地図を見ると東アジアの中央に位置することがよくわかります。このことからも、古来、地勢学上重要な地域だったことがわかります。かつて「万国津梁の国」と呼ばれ、中国、朝鮮、日本と交易し、遠く東南アジアとも盛んに交流して、平和で豊かな王国を築いた琉球王国。本書は伝説時代の琉球から、琉球王国黄金時代、島津統治、沖縄県までの歴史をコンパクトにまとめ、沖縄の将来にまで言及しています。著者の陳舜臣氏は、沖縄のことを第二の故郷と表現し、これまでも『風よ雲よ』『旋風に告げよ』『珊瑚の枕』『戦国海商伝』『琉球の風』など、琉球を舞台にした小説を数多く描いています。そして、日本、中国、朝鮮のはざまでバランスをとりながら独自の文化を醸成していった沖縄に対する著者の愛着が、この一冊に凝縮されています。沖縄へ行く飛行機の中で読むのに最適の一冊です。 内容(「BOOK」データベースより) 南海の風と光に抱かれて浮かぶ沖縄の島々。沖縄はかつて万国津梁の国と呼ばれ、中国、朝鮮、日本と交易し、遠く東南アジアとも盛んに交流して、平和で豊かな王国を築いていた。沖縄が誇る琉球王国である。原色の花々が咲き誇り、珊瑚礁に囲まれた南国の楽園・沖縄。独自の文化を花開かせた沖縄を旅して、沖縄の歴史を語り、将来を見据える待望の歴史紀行。 |
小さな食京都案内 (文庫) 出版社 / 著者からの内容紹介 京都のこと、食べながら学ぼう! 春には春の、秋には秋の…四季それぞれ京の町の味わい方があります。その入り口は「食」。何をどこでどういただくか想像をめぐらしているだけでも楽しい!読むだけで舌も気持ちも満足の一冊。 内容(「BOOK」データベースより) 京都は本当にお菓子屋さんが多い。といって凌ぎを削っているふうでもなく、相も変わらず、そこにある、といった感じです。たぶんそれぞれが看板のお菓子を持っているからでしょうね。東京のお店にはない余裕を感じます。都が移っても京菓子が衰退することなく、むしろより洗練されていったのは、茶の湯文化があったからこそ。 |
大人の名古屋 2006年版 名古屋のほんとうにいいもの (ムック) 内容(「MARC」データベースより) データ:2005年11月現在。 |
食べる、飲む、聞く 沖縄美味の島 (新書) 出版社/著者からの内容紹介 宮廷料理から百年古酒まで。知恵と心とユーモアを味わう上質スローフード紀行 旅は、那覇の牧志(まきし)公設市場からはじまった。そこは活気に溢れ、子どものころのお祭りや縁日の雰囲気とそっくりだった。二階にある食堂「きらく」の李(り)さんとの会話がきっかけで、ぼくは、ざっくばらんな沖縄の食の魅力に惹かれていった……。 国をあげてのもてなし料理だった宮廷料理を食べに、かつての王都・首里へ、神さまと人とが一緒に食事をするお盆の夜を過ごしに友人宅へ、戦後、アメリカや南米の影響を受けた現代沖縄料理へ、フルーツのくに・山原(やんばる)へ。そして、沖縄の心の真ん中に座っている古酒(クース)の世界へ。 人と出会い、風に揺られ、身体で感じながら見えてきたものは。 内容(「BOOK」データベースより) 旅は、那覇の牧志公設市場からはじまった。そこは活気に溢れ、子どものころのお祭りや縁日の雰囲気とそっくりだった。二階にある食堂「きらく」の李さんとの会話がきっかけで、ぼくは、ざっくばらんな沖縄の食の魅力に惹かれていった…。国をあげてのもてなし料理だった宮廷料理を食べに、かつての王都・首里へ、神さまと人とが一緒に食事をするお盆の夜を過ごしに友人宅へ、戦後、アメリカや南米の影響を受けた現代沖縄料理へ、フルーツのくに・山原へ。そして、沖縄の心の真ん中に座っている古酒の世界へ。人と出会い、風に揺られ、身体で感じながら見えてきたものは―。 |